2005年08月31日

お弁当っていうか・・・。

bento0721.jpg

これも7月中のお弁当。
メニューはずばり!

・日本から持ってきた炊き込みご飯の素で作った炊き込みご飯(ちなみに素に対するご飯の量は通常の倍くらい。薄味&ケチケチ炊き込みご飯が出来る。)
・キュウリの塩揉み、梅ちりめんジャコ和え
・紅ショウガ
・さくらんぼ
以上!!

答え
・炊き込みご飯
・キュウリの塩揉み、梅ジャコ和え
・ズッキーニの味噌汁(皮剥いて入れると冬瓜っぽくなる)
・サクランボ

わかりやすすぎ(^^;。
でもこのメニューはゲラ夫のリクエストで。
炊き込みご飯のときはおかずあると邪魔!とか言ってきたからシンプルメニュー。
ちなみにゲラ夫はお握りをお弁当に持って行くのが嫌いなので(ポロポロこぼれるらしい)私としては非常にラクです、はい。
posted by げらっち at 08:06| Comment(5) | TrackBack(0) | お弁当 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日のお弁当のメインは、タンドリーチキン。げらっちさんと一緒で、昨日の夕食の残りです。このところ我が家の近くのスーパーは鶏の胸肉がとても安い(35円/100g)ので、その活用です。胸肉ってちょっとパサつきますが、チキンカツにしたり、タンドリーチキンにしたりと、ひと手間をかけるとおいしくなります。タンドリーチキンは、時間はかかりますが手間そのものはカツより簡単。最初に胸肉を薄く削ぎ切りにして塩胡椒をしておき、ヨーグルトにターメリック、ナツメグ、ローレルパウダー、ニンニク、たまねぎのすりおろしなんかを適当にまぜ、塩をしておいた鶏肉を漬け込みます。半日以上置いてからオーブンで焼くのですが、2日ほどは漬けっぱなしにできるので、多めに作って弁当にも活用します。
ターメリックを入れるのは焼き上がりの黄色がきれいだからで、にんじんやピーマンなんかをあわせると弁当としての彩りもきれい。
でも嫁さんはパサつくのでやっぱりモモ肉が良いといいます。
だから節約のためなんだって!
Posted by machalea at 2005年08月31日 17:39
ポーだと胸肉のほうが高いんですよ〜〜!!
で、ゲラ夫は胸肉が好き。結婚当初なんて骨付きの肉は食べなかったんですから〜。
最近はたまになら美味しく食べます。
(手羽先はやりすぎて飽きられた模様ですが。)
タンドリーチキン旨そう!!! 今度是非試してみます♪
Posted by げら at 2005年09月01日 05:59
炊き込みご飯の素って、あの具がパウチに入ってるヤツですか? 
炊き込みご飯は夫があんまり得意じゃないけど、私のお弁当用に作りたい感じだな〜

私は鶏肉は手羽先派ですね! 素揚げにして、塩だけの味付けのなんかだったら毎日食べれそうw
Posted by なな at 2005年09月01日 08:03
>ななさん
そう、あのパウチのやつ。自分で味付けする炊き込みご飯とはちょっと違うんですよね〜。
私も手羽大好き!!
昨日は面倒ながらも手羽をチューリップ型に下準備して置いたらゲラ夫に「明日お弁当要らない」と却下されちゃいました(T-T)。。。
Posted by げら at 2005年09月04日 05:11
ビザなら学生ビザがあります。これは通う学校からの証明が必要でしょう。それでポー語を長期滞在(1、2年とか)で学ぶことも出来ます。それ以上勉強したい時はビザ更新が厳しいけれどきちんと対応すれば大丈夫のようです。なお、長期のビザ取得には住民登録(今どこどこの住所に住んでますという証明)がいるので、適当に友達の家に居候とかしてるときは問題あるかもしれません。
長期でなければビザ無しで3ヶ月ごとに国外に一旦出てまた戻ってくることも可能です。このときは入国審査の人に気のきいた説明をするのが無難でしょう。

げらっちさん、ほんとどこかで会ってるかもしれませんね。
私は今は交流とかあんまりしてないんですよ。最初の頃は少しはしてたけれど、出産してからは全てがしんどかったので、きっぱりやめちゃいました。今はせいぜい近所の人とかと会うくらいです。なれない国での出産・育児はやっぱきついものがある〜!。ふ〜ッ。

ということで私はいつもモコトフのSielceという区域あたりを徘徊してます。その辺で子連れの東洋人見かけたら多分私でしょう。声かけてみてください。

どうやらポーのスープで日本人にだんぜん人気なのはジューレクのようですね(という印象を受けた)。でも私はクルプニークです。あの引き割り麦の歯ごたえと満腹感がもうたまりません。麦をよく噛みながら食べるので歯ぐきから脳にいい刺激を与えるんじゃないかしら?スープ自体のまろやかさもなかなかいいですよね。
Posted by りょう at 2005年12月21日 09:00
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